WHOは、西洋医学でケアされている内容は全体の
25〜30%と発表しています。
今日までの主な治療法といえば、対症療法といわれる痛い部分、しびれる部分、こる部分、様々な不調等の
病気の症状や患部といった「部分」を治すことを追究されてきました。
しかし、このような身体が不調なときの[感覚]は、どのような最新科学器機を屈指して検査をしても見えることもなく、本人しか感じることはできません。
けっきょくは苦痛や不調を紛らわすために、痛み止めの薬・注射やシップ、または辛い部分を庇うために、
コルセットやサポート等で、その場を凌いでいるだけが
現状ではないでしょうか!?
形の医学 しんそう療方は、痛い、しびれる等の[感覚]を見ることはできなくても、
「本来の健康なときの身体の形」と「不調なときの身体の形」を比較することのできる
独自の検査法(登録商標)があります。
その検査法により身体の歪み(体性系の構造異常)を判断(診断)することができるのです。
検査によって判断した構造異常を自然に優しく快方に向かわせることができるのが
「形の医学」しんそう療方です。
今まで何を試しても改善されないでいる方や、年齢や持病、職業病等といって諦めている方も
是非、「形の医学」しんそう療方®を受けてみてください。
「形の医学」しんそう療方は、各種のスポーツでも
効果を発揮しています。
ほとんどのスポーツは、片方への強烈な旋回運動や
偏った重心のかけ方、さらに その状態で衝撃を
受ける等をして酷使しています。
重力と筋の抵抗がつくる身体(筋骨格系)のゆがみを
左右対称性にメンテナンスすれば軸機能が安定します。
緊張した筋の抵抗を激減さすことで可動域も広がり、
スムーズにプレーすることができます。
また、スポーツによって起因する機能障害(関節痛や
炎症等)の予防にも喜んでいただいています。
スポーツ後遺症による慢性の症状等も、
お気軽にご相談ください。
現在は主に ゴルフ・サッカー・ソフトボール・野球・バレーボール・テニス・水泳・チアリーディング・スキー&スノーボード・格闘技・マラソン等をされている方が調整に来られています。